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【仮想通貨】仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク)が相次ぎ証券参入!?金商法対象の商品拡充!?情報についてまとめてみた

仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク) 証券参入 金商法対象 商品拡充暗号資産

今回は、仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク)が相次ぎ証券参入!?

金商法対象の商品拡充!?情報についてまとめてみました。

日本の仮想通貨市場に動きが!?

仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク) 証券参入 金商法対象 商品拡充

日本の仮想通貨市場に動きがあります。

仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク)が相次ぎ証券参入するようです。

つまり、今までは証券会社が仮想通貨交換業を営むというパターンから

仮想通貨交換業から証券会社を営むのパターンが誕生しました。

今回はこの情報についてご紹介したいと思います。

仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク)が相次ぎ証券参入!?

仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク) 証券参入 金商法対象 商品拡充

仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク)が相次ぎ証券参入するようです。

以下は本文の引用文です。

仮想通貨の交換会社が相次ぎ証券業に参入する。

年内にも大手のQUOINE(東京・中央、コイン)が申請、リミックスポイントは業務を始める。

交換業だけでなく仮想通貨技術を使った資金調達や金融商品への多角化をにらみ、

仮想通貨の一部業務が従来の改正資金決済法から

金融商品取引法の対象となる方向となっていることに対応する。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42086590W9A300C1MM0000/?n_cid=SNSTW001

証券寄りになる理由としてSTOが要因としてあげられますね。

今まで仮想通貨の資金調達はICOが主流だったのですが、現在はSTOが主流となっています。

STOについては以下の記事を参照してください。

【仮想通貨】2019年はICOならぬSTOの年になる!?ICOとの違いは!?情報についてまとめてみた
今回は、2019年はICOならぬSTOの年になる!?ICOとの違いは!? 情報についてまとめてみました。

STOは米国やシンガポールなどで普及しつつあります。

ちなみに仮想通貨3社の動きですが、

QUOINE:年内申請

ビットバンク:準備開始

リミックスポイント:業務開始

という感じになっています。

仮想通貨3社(リミックスポイント・QUOINE・ビットバンク)が相次ぎ証券参入に対してSNSの反応は?

https://twitter.com/ShunyaMiyake/status/1103151140835745792

https://twitter.com/TyadoRipple/status/1103127564241924103

https://twitter.com/C182Fuminori/status/1103156736163082241

まとめ

最近は日本でも仮想通貨が過疎っていますが、少し流れが変わっていきそうですね。

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