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【仮想通貨】SBIが2018年度中にICOで500億円調達予定!?仮想通貨の環境整備に向けた技術開発や高度なセキュリティ対策に充てる!?情報についてまとめてみた

SBI 2018年 ICO 500億円 仮想通貨

今回は、SBIが2018年度中にICOで500億円調達予定!?仮想通貨の環境整備に向けた技術開発や高度なセキュリティ対策に充てる!?情報についてまとめてみました。

SBIが2018年度中にICOで500億円調達予定!?仮想通貨の環境整備に向けた技術開発や高度なセキュリティ対策に充てる!?

SBIが2018年度中にICOで500億円調達予定!?仮想通貨の環境整備に向けた技術開発や高度なセキュリティ対策に充てることを発表しました。

以下は本文の引用です。

SBIホールディングス(HD)は2018年度中に、仮想通貨を使った資金調達「新規仮想通貨公開(ICO)」で国内最大級とみられる500億円規模を調達する。

傘下の仮想通貨関連事業の中間持ち株会社を通じてICOを実施する。トークンと呼ばれる電子的な独自の証票を発行する。

調達資金は仮想通貨の環境整備に向けた技術開発や高度なセキュリティー対策などに充てる。

17年10月に設立した中間持ち株会社のSBIクリプトカレンシーホールディングス(HD)が実施する。同社は傘下に仮想通貨交換業者やマイニング事業会社を持つ。

発行の有力候補として検討しているのは2種類。一つはトークン保有者が保有量に応じて、

中間持ち株会社傘下の企業が提供するサービスを無料または好条件で利用できるようにする「サービスに裏付けられたトークン」。

もう一つは知的財産を含む「資産に裏付けられたトークン」で、対象企業が持ち分売却により利益を

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00461959?isReadConfirmed=true

SBIのICOの2つのトークンについて

SBIグループは今回、サービスや資産に裏付けられたトークンの発行を打ち出している。

・Service-backed Token

Service-backed Tokenは、サービスに裏付けられたトークンです。トークンを発行した企業のサービスを保有者が無料か好条件で利用できる設計とします。

・Asset-backed Token

Asset-backed Tokenは資産に裏付けられたトークンです。トークンを発行した企業が保有する資産や知的財産を裏付けとし、

仮にこの企業が上場した場合には、トークンの持分に応じて、株式の譲渡益などの分配を検討する、としています。

SBIのICOの要点まとめ

・SBIホールディングス

・2018年度中にICOを開始

・国内最大級とみられる500億円規模を調達する予定

・SBIクリプトカレンシーホールディングスを通じてICOを実施

・Service-backed TokenとAsset-backed Tokenの二種類を検討

まとめ

SBIのICOは投資できるのであれば、ぜひ突っ込みたいですね。

非常に楽しみなICOです。

 

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