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【仮想通貨】Ripple(リップル)がLondon Block Exchange(LBX)で上場!? オランダの中央銀行が素晴らしい決済ソリューションと評価!?情報についてまとめてみた

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今回は、Ripple(リップル)がLondon Block Exchange(LBX)で上場!?

オランダの中央銀行が素晴らしい決済ソリューションと評価!?情報についてまとめてみました。

Ripple(リップル)がLondon Block Exchange(LBX)で上場!?

Ripple(リップル) London Block Exchange(LBX) 上場

Ripple(リップル)がLondon Block Exchange(LBX)で上場しました。

London Block Exchange(LBX)はイギリスで唯一複数の仮想通貨を取引を行う取引所です。

London Block Exchange(LBX)はRipple(リップル)のGBP(英ポンド)ペアを提供する唯一の取引所にもなりました。

Ripple(リップル)がUphold(アップホールド)で上場

Ripple(リップル) Uphold 上場

Ripple(リップル)がUphold(アップホールド)で上場しました。

Uphold(アップホールド)とは、クラウドベースの金融サービスプラットフォームになります。

Ripple(リップル)が上場している取引所のほとんどがアジア圏でしたから、

Uphold(アップホールド)上場により、米国の投資家がRipple(リップル)より手に入れやすくなります。

オランダの中央銀行がRipple(リップル)を素晴らしい決済ソリューションと評価!?

オランダ中央銀行 Ripple(リップル)

オランダの中央銀行がRipple(リップル)を素晴らしい決済ソリューションと評価しています。

オランダの中央銀行であるオランダ銀行は、決済システムを効率化する明確なソリューションかつブロックチェーンの

革新の1つとして、Ripple(リップル)の名前をあげています。

オランダ銀行ではRipple(リップル)を利用することにより構築できるインフラストラクチャでリアルタイムの決済を

より速く便利に安価で提供できるとしています。

Global Blockchain社の会長はRipple(リップル)は銀行の脅威にはならずむしろ取り入れるべきとの発言

Global Blockchain 会長 Ripple(リップル)

Global Blockchain社の会長はRipple(リップル)は銀行の脅威にはならずむしろ取り入れるべきとの発言しています。

Global Blockchain社の会長兼COOのシダン・ガウラン氏は以下のようなコメントをしています。

「その最たる理由は、銀行にとってRipple(リップル)が直接のライバルであることが挙げられます。

Ripple(リップル)は通貨というよりも取引ネットワークとして機能するため、

銀行が生き残るために競合と認定する可能性が非常に高いのです。Bitcoin(ビットコイン)は通貨に近いものなので、

Ripple(リップル)と同じ脅威をもたらすことはありません」

伝統的な銀行プラットフォームの直接的な競合と目されているRipple(リップル)だが、大手銀行の愛顧を得る可能性もある。

確かに、Ripple(リップル)は通貨と言うよりも決済ネットワークであり、銀行が潰したがっている可能性はある。

しかし「長い物には巻かれろ」という諺もある。

まとめ

Ripple(リップル)は間違いなく送金決済サービスで一番普及してくる可能性が高い仮想通貨の銘柄だと思っています。

Ripple(リップル)はどんどんヨーロッパ圏やアメリカ圏でも上場していますし、

うまく銀行とも付き合うことができれば、Ripple(リップル)は世界で使われる銘柄になると思います。

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