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【ネットビジネス】LINE(ライン)の新機能である『OpenChat(オープンチャット)』を活用した稼ぎ方について徹底解説してみた

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LINE(ライン)の新機能である『OpenChat(オープンチャット)』を活用した

稼ぎ方について徹底解説してみました。

OpenChat(オープンチャット)とは

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OpenChat(オープンチャット)とはLINE(ライン)で新しく実装されたグループトーク機能になります。

LINEには既存で友達を複数名招待できるグループトークが存在しますが、

OpenChat(オープンチャット)では以下のようなポイントが存在します。

・グループトークは最大500名まで→OpenChat(オープンチャット)は最大5000名まで参加可能。
・友達追加しなくてもチャットに参加できる。
・チャットごとにアイコン、名前を設定でき、匿名での参加が可能。

グループトークはクローズドなコミュニティですが、

OpenChat(オープンチャット)はオープンなコミュニティになります。

OpenChat(オープンチャット)の特徴

OpenChat(オープンチャット)の特徴は以下の6つになります。

特に重要なものを太字にしておきました。

・トークルーム毎にプロフィールを設定可能
・URLやQRでグループチャットに参加可能
・5,000人まで同じトークルームに参加可能
・途中参加でもトークを閲覧可能
・トークルーム毎の公開設定が可能
・オープンチャットからの友達追加不可

トークルーム毎にプロフィールを設定可能

OpenChat(オープンチャット)ではトークルーム毎にプロフィールを設定可能です。

つまり、匿名人格を何種類も持つことができるということです。

キャラクターや属性を考えて様々な人格を持つのも良いと思います。

5,000人まで同じトークルームに参加可能

OpenChat(オープンチャット)は5,000人まで同じトークルームに参加可能なので、

非常にリストや見込み客を集めやすくなります。

ただ見込み客がいるからと言ってOpenChat(オープンチャット)上でセールスするのはNGです。

トークルーム毎の公開設定が可能

OpenChat(オープンチャット)はトークルーム毎の公開設定が可能です。

半クローズドなコミュニティだったり完全にオープンなコミュニティだったりと

うまくコミュニティの性質を分けることで質の高いユーザーだけを集めることができます。

OpenChat(オープンチャット)を活用したネットビジネスの稼ぎ方

OpenChat(オープンチャット)を活用したネットビジネスの稼ぎ方について紹介していきたいと思います。

自分でOpenChat(オープンチャット)のコミュニティを作ることが大切

OpenChat(オープンチャット)では、すでにネットビジネスや投資のグループがうじゃうじゃあります。

ただそこに参加すれば稼げるということはありません。

自分がコミュニティを管理する側になるということが大切になります。

コミュニティを管理する側というのは大きな特権があります。

・自分でコミュニティをコントロールできる
・コミュニティの方針を自分で決められる

自分がOpenChat(オープンチャット)の管理側であればコミュニティをコントロールすることができます。

つまり悪質な人たちは排除したりルールを設けることで自分が情報発信しやすい環境を作ることができます。

またOpenChat(オープンチャット)の管理側はコミュニティの方針が決められるので、

コミュニケーションをベースに考えることが大切

いきなり参加してこの商品やサービス買ってくださいみたいなことをする場ではないんです。

多くの人はとにかく早く成果が欲しいのでこうしたことを行っている人がいますが間違いです。

OpenChat(オープンチャット)のベースは同じ人たちが集まったコミュニティであり、

コミュニティのベースはコミュニケーションです。まずは価値ある情報発信を行うことが大切です。

写真や動画などの情報発信を行うことが大切

OpenChat(オープンチャット)はLINEの性質上、

やはりテキストだとどうしても流れてしまうことが多いので、

目に止まりやすい写真や動画を使用することが大切です。

ノートの投稿は残り続けるからオススメ!!

ノートの投稿は残り続けるからオススメですね。

投稿はどんどん上に埋もれていきますが、ノートは別で記録することができるので

重要な情報や集客するときにはノートを活用するのが良いと思います。

オープンメディアとクローズドメディアを分けて運用する

OpenChat(オープンチャット)はオープンメディアとクローズドメディアを分けることができます。

オープンメディア→関心が少ないが興味があるユーザーを集める
クローズドメディア→より質の高いユーザーだけを集める
このような形でメディアを分けることで、関心や興味のある人達とそうでない人を分けることができます。
ただし、コミュニティの運営が2倍になるので注意する必要がありますね。

LINE@やメルマガの代わりに使用する

LINE@は課金制なのでフォロワーが多ければお金が掛かってしまいます。メルマガも同様で費用がかかります。

しかし、OpenChat(オープンチャット)であれば無料で使用することができるので

LINE@やメルマガの代わりに使用することが可能です。

教育の一環としてユーザーにためになる情報発信をしてあげることであなた自身の信頼度が高くなります。

まとめ

OpenChat(オープンチャット)はネットビジネスでも十分活用できる機能です。

うまくOpenChat(オープンチャット)を活用することで集客にも繋げることができるので、

自分でOpenChat(オープンチャット)をうまく活用してネットビジネスの幅を広げてみてください。

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