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【若者必見】新聞部数が一年で222万部減に!?ついに新聞の『本当の危機』が訪れる!?情報についてまとめてみた

新聞部数 一年 222万部減 経済

今回は、新聞部数が一年で222万部減に!?ついに新聞の『本当の危機』が訪れる!?

情報についてまとめてみました。

若い人は新聞よりもスマホのニュースだよね

新聞部数 一年 222万部減

若い人は新聞よりもスマホのニュースなんですよね。

なんならSNSとかに流れる情報のほうが新聞よりも早いですし、

おそらく新聞をこよなく愛する人たちって年配の方が多いと思います。

今回は新聞部数が一年で222万部減になったことについてです。

新聞部数が一年で222万部減!?

新聞部数 一年 222万部減

新聞部数が一年で222万部減になっているようです。

以下は本文の引用文です。

ピークの4分の3

ネット上には新聞やテレビなど「マスコミ」をあげつらって「マスゴミ」呼ばわりする人がいる。

論調が自分の主張と違うとか、趣味に合わないとか、理由はいろいろあるのだろうが、

「ゴミ」と言うのはいかがなものか。ゴミ=いらないもの、である。

新聞は無くてもよいと言い切れるのか。

新聞を作っている新聞記者は、全員が全員とは言わないが、

言論の自由や報道の自由が民主主義社会を支えているという自負をもっている。

権力の暴走をチェックしたり、不正を暴くことは、ジャーナリズムの重要な仕事だ。

日本では歴史的に、新聞がジャーナリズムを支えてきた。

だが今、その「新聞」が消滅の危機に直面している。

毎年1月に日本新聞協会が発表している日本の新聞発行部数によると、

2018年(10月時点、以下同じ)は3990万1576部と、

2017年に比べて222万6613部も減少した。

14年連続の減少で、遂に4000万部の大台を割り込んだ。

新聞発行部数のピークは1997年の5376万5000部だったから、

21年で1386万部減ったことになる。率にして25.8%減、4分の3になったわけだ。

深刻なのは減少にまったく歯止めがかかる様子が見えないこと。

222万部減という部数にしても、5.3%減という率にしても、過去20年で最大なのだ。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59530

新聞部数が一年で222万部減に対してSNSの反応は?

まとめ

結局情報収集するメディアって今の時代多くありますからね。

わざわざ新聞を読むってことはあまりないですね。

しかも偏った情報を発信しているので、

わざわざ両方の側面からしっかりと読まないと中立な姿勢で判断できないですからね。

少なくとも若い世代は新聞は読まないので何かしら業界も考える必要はあると思います。

いろいろと時代錯誤な企業はもう追いつけなくなりますよ。

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