FX-EA System Project
FX-EA System Project

【ICO】Changellyのような仮想通貨交換サービスの仮想通貨「Flypme(フライプミー)」についてまとめてみた

Flypme ico ICO

今回は、Changellyのような仮想通貨交換サービスの仮想通貨「Flypme(フライプミー)」についてまとめてみました。

Flypme(フライプミー)とは

Flypme(フライプミー)とは、登録や信用などを一切必要としない、もっとも高速な

仮想通貨と仮想通貨との交換できるサービスです。

このサービスを使用するために必要な情報は、Flypme(フライプミー)が正しい送金と入金を行えるように

ユーザーの持つ仮想通貨のアドレスだけです。

Flypme(フライプミー)は、ユーザーの資金や秘密鍵を保持しないので、信用を必要としないです。

そのモットーや価値提案に従い、Flypme(フライプミー)には利益分配メカニズムや、採用ベースの報酬

無許可のAPI、新機能の提案や重要な決定の投票などを参加型ポリシー作成機能が組み込まれています。

簡単に説明すると、Changelly(チェンジリー)というサービスが、日本でアルトコイン保有者にとって

普及していますが、これに似たサービスのICOになります。

Changelly(チェンジリー)の内容は下記の記事を参照してください。

【衝撃】手数料を安く仮想通貨を両替できるサービス「changelly(チェンジリー)」は危険がいっぱい!?
今回は、仮想通貨で両替したい時に手数料が安く済むサイト changelly(チェンジリー)についてご紹介したいともいます。

なかなかICOの企画でも、内容が難しいものが多いですがFlypme(フライプミー)は

すでに、馴染みのあるChangelly(チェンジリー)に似たサービスというだけでも親近感などとっつきやすさは

あると思います。

Flypme(フライプミー)の特徴

Flypme(フライプミー)の特徴は5つになります。

・登録必要なし

・最速な仮想通貨の交換

・大部分がプライベート

・50%利益分配

・PERMISSIONLESS API

Flypme ico

Flypme(フライプミー)のFYPトークン

Flypme(フライプミー)のFYPトークンは、ERC20ベースのイーサリアムトークンです。

FYPトークンは、全て平等で同じ特性や性質を持っています。

ICOが終了すると、追加のFYPトークンは作成されません。

FYPトークンは、Flypme(フライプミー)の交換手数料によって作成される利益と等しくなります。

また、FYPトークンを保持している投資家は、新機能の提案と投票を含む、Flypme(フライプミー)ノノ

政策立案も参加ができます。

配当は、ICOが終了してから3ヶ月ごとに利益を分配します。

最初の2回の配当の後、

配当のタイミングは参加型の政策立案へのコミットメントに沿ってトークンの所有者によって投票されます。

Flypme(フライプミー)のプレセール

2017年9月6日(15.00 UTC)〜2017年9月28日(15.00 UTC)です。

購入できる仮想通貨はBTC、ETH、LTC、DOGE、DASH、FAIR、GAME、DCR、ZEC、SYS、PPC、BLK、GRC

になります。

 

Flypme(フライプミー)の公式サイト

Flypme(フライプミー)の公式サイトは下記のリンクになります。

https://flyp.me/

Flypme(フライプミー)のホワイトペーパー

Flypme(フライプミー)のホワイトペーパーは下記のリンクになります。

https://flyp.me/saleterms.pdf

まとめ

交換取引所ICOというのは面白いですね!

利益の50%というのは非常に大きいと思います!もし余力のある人は参加してみてください。

 

【1000人限定EAシステム完全無料】

何もしなくても自動的に毎日利益が生み出せるFXの自動売買EAシステム

詳細はこちらから

LINE