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【ICO】たった三日で時価総額9位にランクインした仮想通貨「EOS(イオス)」についてまとめてみた

EOS 仮想通貨 ICO

今回は、たった3日間で仮想通貨の時価総額ランキング9位にランクインした仮想通貨

EOS(イオス)について説明していきたいと思います。

EOS(イオス)とは?

イーサリアムのブロックチェーン使用

新規ICOとしてEOSトークンの販売開始:2017年6月

総発行枚数:10億枚

世の中のトークンが暗号通貨取引所に上場することを指す。

EOS(イオス)は分散型アプリケーションに特化したプラットフォームであり、

大企業間で広く使用されること想定して開発されています。

EOS(イオス)は非同期通信と並行処理を採用し、秒当たり何百万ものトランザクションをサポートしています。

Facebookが5万2000、Googleが4万のトランザクションサポートなので、どれだけ高速かがわかります。

また、トランザクションのたびにユーザーが支払いを要求されることはありません。

すごい勢いで時価総額9位になったEOS(イオス)

2017年6月26日にICOでEOSトークンの販売が開始されました。

その後に、7月1日から市場公開されてからわずか3日で時価総額9位になりました。

EOS(イオス)の目的は?

既存のブロックチェーンプラットフォームでは現在サポートされていない、大企業の主流開発を拡張するように設計されていること

1秒間に何百万件ものトランザクションに対応することができるサポートの導入

EOS(イオス)では、トランザクション毎に使用料を支払う必要がないこと

簡単に言えば、トランザクションのスピートがビットコインやイーサリアムよりも

EOS(イオス)の方が、早い速度と量でトランザクションをサポートできるということですね。

よくあるのが、送金に時間がかかるという点ですよね。

あくまで仮想通貨は通貨としての役割を果たさなくてはいけないので、送金や受け取りに時間がかかるというのは

マイナスポイントであります。その点を克服しようとしているのが、EOS(イオス)ということですね。

EOS(イオス)を扱う取引所は?

EOS(イオス)はBitfinex、Kraken、Yunbiなどの取引所が扱っています。国内の取引所で扱いはありません。

EOS(イオス)の公式サイトは?

EOS(イオス)の公式サイトはこちらになります。

https://eos.io/

EOS(イオス)のホワイトペーパーは?

EOS(イオス)のホワイトペーパーはこちらになります。

https://github.com/EOSIO/Documentation/blob/master/TechnicalWhitePaper.md

まとめ

やはり、最近の主流はICOでの資金調達ですね。

まあ中には、資金だけ募り持ち逃げするケースもあるのでICOに投資するのであれば、

それなりの目は持っておく必要がありますね。

ちなみにセミナーとかのICOは基本的に私は詐欺だと思うので、投資はしませんwww

 

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