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【仮想通貨】Coincheck(コインチェック)が公式ブログ再開!!全面再開も近い!?情報についてまとめてみた

Coincheck(コインチェック) 全面再開 仮想通貨

今回は、Coincheck(コインチェック)が公式ブログ再開!!全面再開も近い!?

情報についてまとめてみました。

Coincheck(コインチェック)が公式ブログ再開!!

Coincheck(コインチェック)が公式ブログ再開しました。

以下は本文の引用文です。

2018年1月31日よりメンテナンスを行っておりました当社公式ブログにつきまして、

メンテナンスが完了いたしましたのでお知らせを致します。

また、このたびのメンテナンスにより、

ブログのURLが変更となっておりますのでご注意くださいますようお願い申し上げます。

公式ブログ再開について

再開日:2018年6月29日

新URL:https://coincheck.blog/

・当社からのお知らせに関しましては、引き続き公式SNS(Twitter/Facebook)、ブログ、メルマガ、コーポレートサイト等にて行ってまいります。

・一部、引き続きメンテナンス中となっているページがございます。

・一部の古いURLにつきましては、順次新しいURLへのリダイレクト対応を行ってまいります。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

https://corporate.coincheck.com/2018/06/29/58.html

Coincheck(コインチェック)が海外送金サービス停止!?

Coincheck(コインチェック)が海外送金サービス停止するようです。

以下は本文の引用文です。

いつもご利用いただきまして、ありがとうございます。

このたびCoincheckでは、

下記の通り海外送金サービスが停止となりますのでお知らせいたします。

———————————————
■停止対象サービス

海外送金サービス(海外への送金、海外からの入金)

■対象通貨

日本円(JPY)、アメリカドル(USD)

■停止の流れ

停止対象サービスをご利用いただく場合、下記の申請または着金分まで処理が行われます。

この日時を過ぎる送金につきましては、送金を行うことができません。

海外への送金:2018年7月13日15:00申請分まで
※当該日時以降の依頼分はキャンセルさせていただきます。

海外からの入金:2018年7月20日着金分まで
※当該日以降の着金分は送金元の銀行口座に返金されます。

———————————————

・停止対象サービスについて、個人・法人に限らず全ての宛先に対し送金が停止となります。

・当社により不正な送金と判断される場合等におきましては、

申請をキャンセルとさせていただく場合がございます。

ご利用の際はお早めに申請いただきますようお願い申し上げます。

・送金には所定の手数料がかかります。手数料につきましては下記のページをご参照ください。

https://coincheck.blog/6712

静岡銀行がCoincheck(コインチェック)と連携検討!?

静岡銀行がCoincheck(コインチェック)と連携検討していることも情報があります。

以下は本文の引用文です。

静岡銀行は、関連会社のマネックスグループが買収した

仮想通貨交換業者のコインチェックについて、将来的に安全性が確認され社会的信頼が高まれば、

口座連携などを検討し、協力して新たなサービス創出を模索する考えを示した。

柴田久頭取がブルームバーグとのインタビューで明らかにした。

柴田頭取は仮想通貨が決済手段としては限定されている現状から

「現時点での提携は時期尚早」との考えを示しつつ、

コインチェックが交換業者として金融庁から登録承認を得るなど環境が整えば

「どういう連携ができるか考えたい」と述べた。

コインチェックが抱えるブロックチェーン技術者などの人材に注目しているほか、

コインチェックや同社を買収したマネックスグループと口座を連携できれば

「もっと新しい金融サービスができる可能性がある」と期待を示した。

ネット証券大手のマネックスは4月、巨額の仮想通貨を流出させたコインチェックを買収。

ガバナンスに詳しい弁護士らを取締役に起用するなど経営再建を急いでいる。

静岡銀はマネックス株の約27%を保有する筆頭株主。

銀行法では業務範囲を厳しく制限しているが、

金融庁は静岡銀の体力などを参考に「個別案件」として今回の買収を認めたという。

柴田頭取はマネックスの松本大社長の仮想通貨への情熱を知っており

「買収を応援した」と明かした。

一方で、柴田頭取は米国債投資について慎重姿勢で臨む考えを示した。

静岡銀は前々期(2017年3月期)に米国債などの損切りで373億円の売却損を計上。

損失額は上位地銀5グループで突出していた。

現在、米国債利回りが急上昇しているが、同行はこれを教訓に性急な買い増しはしないという。

柴田頭取は、一段の利上げが予想される中で短期金利と連動する

ドル調達コストが長期金利を上回り「逆ざやになることもありうる」と懸念を表明。

「含み損を改めて抱えないよう、慎重にやっていく」と述べた。

ドル調達については外債発行などで多様化を図る意向を示した。

国債を含む円債に関しては、金利収入の点では低過ぎて「全く魅力がない」としつつ、

運用戦略全体を考えると株式と逆の動きをする商品であり

「株のリスクヘッジとしてある程度の残高を持つ選択肢はある」とした。

オルタナティブ(代替)投資を含めた運用先の多様化をさらに進める意向で、

207億円(18年3月末)の残高を抱える

プライベートエクイティ投資について過大なリスクは取らないが、

今後も自己資本見合いで一定程度は組み入れていくとした。

https://www.sankeibiz.jp/business/news/180628/bse1806280500005-n1.htm

Coincheck(コインチェック)の全面再開も近い!?

Coincheck(コインチェック)の全面再開も近いと思います。

Coincheck(コインチェック)の前社長の和田氏従業員を募集しておりましたし、

マネックスの社長もインタビューで6月全面再開したいと発言していました。

あとは金融庁の発表次第という感じになりそうですね。

まとめ

新生Coincheck(コインチェック)がついに動き出しますね。

なんだかんだ他の国内の仮想通貨取引所は業務改善命令受けているので、

Coincheck(コインチェック)が一番人気になりそうな感じがします。

また、海外取引所の日本人サービス停止を受けているので

Coincheck(コインチェック)は豊富なバリエーションの銘柄を上場させてほしいと思います。

 

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