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【暗号資産】月利6〜12%の配当型ウォレット『CloudToken(クラウドトークン)』について徹底解説してみた

CloudToken(クラウドトークン)配当型ウォレット

月利6〜12%の配当型ウォレット『CloudToken(クラウドトークン)』について徹底解説してみました。

CloudToken(クラウドトークン)とは

CloudToken(クラウドトークン)

最近配当型ウォレットの記事を書いたところやはり反響が大きかったです。

長いこと暗号資産やっているmasayaさんの目線は正しいので、

他の配当型ウォレットも調べて欲しいとの読者からの依頼があり

今回はCloudToken(クラウドトークン)についてまとめていきたいと思います。

CloudToken(クラウドトークン)は、

PlusToken(プラストークン)と同じプロモーターが新たに手掛けるプロジェクトになります。

PlusToken(プラストークン)については以下の記事を参照してください。

【仮想通貨】日利0.3%のアービトラージシステムが搭載されたウォレットアプリ『PlusToken(プラストークン)』について徹底解剖してみた
今回は、日利0.3%のアービトラージシステムが搭載されたウォレットアプリ 『PlusToken(プラストークン)』について徹底解剖してみました。

CloudToken(クラウドトークン)は2019年4月13日に日本でスタートしたようです。

CloudToken(クラウドトークン)の特徴

CloudToken(クラウドトークン)の特徴についてです。

月利6〜12%

CloudToken(クラウドトークン)は、『月利6〜12%』あるようです。

最低投資額は500ドル

CloudToken(クラウドトークン)は、最低投資額が『500ドルから』スタートできるようです。

JARVIS AI

CloudToken(クラウドトークン)は、『JARVIS AI』と呼ばれる

取引ボットに資産を預けて配当を貰うようです。

JARVIS AIはRonald Aaiが指導するBIT BETAというチームが開発したようです。

独自トークンCTO

CloudToken(クラウドトークン)は、独自トークンCTOがあります。

CTOトークンの供給量は『10億枚』のようです。

このCTOトークンの価値が値上がりすることでキャピタルゲインを獲得することができるようです。

CTOトークンはプレオープン時は0.3ドルでしたが、一応徐々には上がっているようです。

App storeに承認

CloudToken(クラウドトークン)のアプリは、App storeに承認されているようです。

CloudToken(クラウドトークン)の利回り・配当

CloudToken(クラウドトークン)の利回り・配当についてご紹介したいと思います。

最低投資額

CloudToken(クラウドトークン)の最低投資額は『500ドルから』スタートできるようです。

CloudToken(クラウドトークン)は為替レートで500ドル以下になってしまうと運用が止まり

配当が入らなくなってしまうので注意が必要です。

入金可能通貨

CloudToken(クラウドトークン)の入金可能通貨は、

『ETH、USDT、BTC、LTC、BCH、TUSD、DOGE』になります。

配当・利回り

CloudToken(クラウドトークン)の配当・利回りは『月利6%~12%』になるようです。

毎利ですと『約0.3%』程度になります。

契約期間

CloudToken(クラウドトークン)の契約期間の制限無いようです。

手数料

CloudToken(クラウドトークン)の手数料は、30日以内の場合『8.9%』がかかるようです。

31日以降は手数料は『0%』です。つまり30日以上お金を預けないといけないということです。

CloudToken(クラウドトークン)の紹介制度

CloudToken(クラウドトークン)の紹介制度についてご紹介したいと思います。

CloudToken(クラウドトークン)の紹介制度は通常は『15ティア』になっているようです。

通常ではというのは条件を満たすことでさらにティア数を獲得できる仕組みのようで、

条件は『直紹介数を16人以上達成することで最大21ティアまで』増やせるようです。

1ティア

1ティアは直紹介者の得ている収益の100%が入るようです。

2ティア

2ティアは収益の50%が入るようです。

3ティア〜15ティア

3ティア〜15ティアは収益の5%が入るようです。

16ティア〜21ティア

16ティア〜21ティアは収益の5%が入るようです。

CloudToken(クラウドトークン)のGroup Business Volume

CloudToken(クラウドトークン)のGroup Business Volumeは、

タイトル制度みたいなものですね。CloudToken(クラウドトークン)ではC1~C5までのタイトルがあります。

C1達成条件は『Group Business Volumeで20万ドルの達成』が条件になります。

C1

全体グループ収益の5%が還元(条件:組織売上200,000USD)

C2

C1を3系列達成で全体グループ収益の10%が還元される。

C3

C2を3系列達成で全体グループ収益の15%が還元される。

C4

C3が3系列達成で全体グループ収益の20%が還元される。

C5

C4が3系列達成で全体グループ収益の25%が還元される。

CloudToken(クラウドトークン)は海外でポンジスキームだと認定されている

CloudToken(クラウドトークン)は海外でポンジスキームだと認定されています。

配当型ウォレットは基本的にポンジスキームなのでやるべきではないと思いますね。

https://www.coinappetite.com/investing/cloudtoken-hyip-review-crypto-scam/

https://blog.followjulian.com/cloud-token-review-exposing-a-crypto-ponzi-scam/

まとめ

本当に最近は配当型ウォレットが多いですね。

基本的に配当型ウォレットはポンジスキームですので、やるなら自己責任で行うことをオススメします。

紹介制度などを利用して紹介車を出した場合おそらく責任取れないと思います。

リスクコントロールすらできないもでるにお金を突っ込むのはギャンブルとなんだ代わりないです。

【暗号資産】2度目のHYIPブーム到来!?2019年日本で流行中の『配当型ウォレット』について徹底解説してみた
2度目のHYIPブーム到来!?2019年日本で流行中の『配当型ウォレット』について徹底解説してみました。
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