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【暗号資産】月利8%〜30%の配当型ウォレット『BlockEco(ブロックエコ)』について徹底解説してみた

BlockEco(ブロックエコ) 配当型ウォレット

月利8%〜30%の配当型ウォレット『BlockEco(ブロックエコ)』について徹底解説してみました。

BlockEco(ブロックエコ)とは

BlockEco(ブロックエコ)

配当ウォレットブームが来ていますね。また読者からの記事執筆依頼が来ました。

今回は、BlockEco(ブロックエコ)についてまとめていきたいと思います。

BlockEco(ブロックエコ)とは、

『Block Charter』,『Ignescent Captal』,『SolaireResort&Casino』,『Hantes Finance SA』

の4社が共同設立した配当型ウォレットになります。

BlockEco(ブロックエコ)の配当型ウォレットにおけるユーザーへの収益は、

『為替/暗号通貨トレード』,『資産運用』,『(オンライン)カジノ事業』,『為替システム事業』

などに充てられるようです。

BlockEco(ブロックエコ)

そこから出資した金額に対して配当が入るような仕組みですね。

BlockEco(ブロックエコ)の特徴

BlockEco(ブロックエコ)の特徴についてです。

BlockEco(ブロックエコ)の独自トークンBLEC

BlockEco(ブロックエコ)の独自トークンBLECが存在します。

月利8%〜30%の利回り

BlockEco(ブロックエコ)は『月利8%〜30%』の利回りとなっています。

20ティアの紹介制度

BlockEco(ブロックエコ)は『20ティアの紹介制度』があります。

これが目当てで多くの人がSNSやブログなどで紹介などを行っていますね。

BlockEco(ブロックエコ)の配当・利回り

BlockEco(ブロックエコ)の配当・利回りについてです。

BlockEco(ブロックエコ)での最低投資金額は『500ドル~(約50,000円)』となっています。

取引可能通貨

BlockEco(ブロックエコ)の取引可能通貨は、『BTC,ETH,XRP,ADA,USDT』になります。

これらの暗号資産をBLECに両替することが可能です。

交換した各通貨は投資資金に加えることも可能ですし、出金して現金化も可能です。

出金

BlockEco(ブロックエコ)で、投資元本分を出金させる場合は、

『入金してから28日以内であれば5%の手数料』がかかります。

それ以降であれば『1%の手数料』がかかります。

ロック期間なし

ロック期間なしの場合は、『月次8%〜20%』の利回りとなります。

ロック3ヶ月

ロック3ヶ月の場合は、『月次8%〜20%の利回り+ロックデポジットの25%ボーナス』になります。

ロック12ヶ月

ロック12ヶ月の場合は、『月次10%〜30%の利回り+ロックデポジットの100%ボーナス』になります。

BlockEco(ブロックエコ)の独自トークンBLEC

BlockEco(ブロックエコ)の独自トークンBLECについてご紹介したいと思います。

BlockEco(ブロックエコ)の独自トークンBLECは『発行上限枚数2億枚』のようです。

現在の価格は約1USD〜ぐらいの価格になっています。

BLECトークン自体の価値が上がっていけばキャピタルゲインを獲得することも可能なようです。

BlockEco(ブロックエコ)の紹介制度

BlockEco(ブロックエコ) 紹介制度

BlockEco(ブロックエコ)の紹介制度はなんと『20ティア』まであるようです。

ただし、BlockEco(ブロックエコ)のティア数は『直接紹介の投資人数=獲得可能ティア数』になります。

1ティア

1ティアは直紹介になります。こちらは紹介者の収益の100%が入ります。

2ティア

2ティアは収益の20%が入ります。

3〜10ティア

3〜10ティアは収益の10%が入ります。

11〜20ティア

11〜20ティアは収益5%が入ります。

BlockEco(ブロックエコ)のボーナス

BlockEco(ブロックエコ)にはボーナスが存在します。

ボーナスを受ける条件として『直紹介が11人以上で運用額が1,000ドル以上の場合』を満たした場合に

以下のボーナスが貰えるようです。

IB

組織売上50,000ドル/21階層目~収益5%

MIB

組織売上100,000ドル/21階層目~収益10%

PIB

組織売上200,000ドル/21階層目~収益15%

DIB

織売上1,000,000ドル/21階層目~収益15%+会社収益10%をDIBで比例分配

まとめ

もちろんBlockEco(ブロックエコ)を紹介すればいくらでも稼げるとは思います。

(ガチれば私なら普通に億はいきます)

ですが、誰か損をするってのがやはり嫌いです。

結局はポンジスキームに変わらないのでいつかは飛ぶのが現実的です。

もともと第一次HYIPブームが来る前から暗号資産は知っていますし、他の人よりも歴が長いです。

歴史は繰り返されるんだなと思いましたね。

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少なくともBlockEco(ブロックエコ)をやるのであれば、自己資金のみでやるべきだと思います。

仮にBlockEco(ブロックエコ)の紹介制度などを利用して多くの被害が出た場合は、

お金以上のあなたの信頼が失われます。私はオススメしません。

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