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【仮想通貨】bitflyer(ビットフライヤー)の上場銘柄がリーク!?ガセネタ!?情報についてまとめてみた

bitflyer(ビットフライヤー) FACTOM(ファクトム) 仮想通貨

今回は、bitflyer(ビットフライヤー)の上場銘柄がリーク!?ガセネタ!?情報についてまとめてみました。

bitflyer(ビットフライヤー)で上場する!!

bitflyer(ビットフライヤー)のCEOである加納氏が1月中に新規アルトコインを上場を告知をし、

新たに通貨が上場するということで、SNSや仮想通貨業界が盛り上がり中です。

bitflyer(ビットフライヤー)の上場銘柄がリークされた!?

そんな矢先にbitflyer(ビットフライヤー)の上場銘柄がリークしたというアカウントが発見されました。

エル@仮想通貨というアカウントの方ですが、下記のようなツイートをしました。

bitflyer(ビットフライヤー) FACTOM(ファクトム)

その後に、こちらのチャートのツイートをしましたが、

bitflyer(ビットフライヤー) FACTOM(ファクトム)

FACTOM(ファクトム)のチャートであることが判明し、このFACTOM(ファクトム)が今後bitflyer(ビットフライヤー)の上場する銘柄ではないのかと話題になりました。

bitflyer(ビットフライヤー) FACTOM(ファクトム)

このツイートに対してbitflyer(ビットフライヤー)のCEOである加納氏はこのツイートに対して反論!!

このツイートに対してbitflyer(ビットフライヤー)のCEOはこのツイートに対して反論しました。

エル@仮想通貨は事の重大さに気づき謝罪!?

こうした情報がTwitterで拡散されてどんどん広まり、bitflyer(ビットフライヤー)のCEOである加納氏のところまで届き、

案の定、エル@仮想通貨はこうしたツイートを発言しました。

bitflyer(ビットフライヤー) FACTOM(ファクトム)

インサイダーの情報などを公開した場合の罪は?

証拠もある仮想通貨も金融商品取引法(旧証券取引法)に規制下で

・インサイダー取引

・市場操縦行為

・風説の流布

で罰則が適用されます。

既に仮想通貨が法的に通貨に準ずると定義されてるので法解釈的だけでいつでも発動可能状態と顧問弁護士からの忠告です。

株式のように風説の流布で取り締まる法律は現状無いですが、

bitflyer(ビットフライヤー)のCEOが発言している以上、十分に裁判沙汰になる可能性はありますね。

ネットとは言えどなんでも好き勝手言えるのとは違いますからね。

これは気をつけた方がいいですね。

仕手情報は鵜呑みにするな!!

仕手情報を有料で教えますや、インサイダーの情報を教えますという人がいますが、十分気をつけてください。

仮想通貨の投資は基本的に短期で儲けようとするのではなく、長期で利益を出すように考えてください。

結局bitflyer(ビットフライヤー)に何が上場するの?

結局bitflyer(ビットフライヤー)に何が上場するのかですが、わかりません。

FACTOM(ファクトム)かもしれませんし、別の銘柄かもしれません。

焦らずに待てば良いと思います。

そうした情報で短期的に利益を出すのではなく、しっかりと今後長期的に仮想通貨を見て投資する方が大切だと思います。

ちなみにbitflyer(ビットフライヤー)の上場についてですがわかることは下記に箇条書きで記載しておきます。

・取扱仮想通貨に審査があること

・審査にかかる期間が金融庁資料に明記されていないこと

・新規上場は1月中と明記されていること

・新規通貨を上場させることは今月中に決定したばかりであること

下記の仮想通貨は、ホワイトリスト入りしている通貨になります。

私の推測であれば、恐らく下記の中から上場する仮想通貨が選定されると思います。

外れてたらごめんなさい。

・XRP

・XEM

・CMS

・ZAIF

・QASH

・PEPE

・XCP

・ZEN

・BCY

・SJCK

・FSCC

・CICC

・NCXC

まとめ

こうした情報を鵜呑みにしないようにしてください。

本当の情報も出回りますが、ガセネタもあるので気をつけてください。

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