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【朗報】ついに仮想通貨取引所のBitFlyer(ビットフライヤー)が米国進出決定!!

bitFlyer 海外進出 仮想通貨

どうも、今回は、bitflyer(ビットフライヤー)が米国進出決定したという情報についてまとめていきたいと思います。

ついにbitflyer(ビットフライヤー)が米国進出決定!!

日本の最大手の仮想通貨取引所である、bitflyer(ビットフライヤー)がついに米国へ進出します。

アメリカは州ごとに独自に難しい規制やルールがあるので撤退する取引所中には存在します。

そうした厳しい条件の中でも、すでにbitflyer(ビットフライヤー)はなんと34州で承認を得ているいいます。

まずは今年秋に立ち上げ、その後来年2018年には

「その他の取引ペアや商品」もサポートする方針です。

日本では日本経済新聞が少しだけ報じているのに対して、海外ではいくつもこの話題を取り上げていました。

これはとてもめでたいニュースになります。

最近、ワシントンの法案で、取引所が州での「事業運営」を撤退するということが伝えらています。

数多くのアルトコインを取り扱うPoloniexは、

ワシントンのユーザー口座解説を中止するなど、Web上で報告していました。

bitflyer(ビットフライヤー)の「その他の取引やペア取引」のサービス

bitflyer(ビットフライヤー)で取り扱っている仮想通貨は、

ビットコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアムです。

ですが、来年に他の取引もサポートすることを伝えているのは、

もしかすると、日本では取扱いのないアルトコインも登場する可能性もあります。

とてもワクワクする話です。

bitflyer(ビットフライヤー)の加納祐三社長のコメント

今回の海外進出の発表に対してbitflyer(ビットフライヤー)の加納祐三社長は以下のようなコメントを残しています。

「bitFlyer、Inc.は本社を日本に置いていますが、私のビジョンは常にグローバル企業をつくることでしたが、米国がグローバル展開の第一歩になることに興奮しています」

まとめ

もしbitflyer(ビットフライヤー)が、アメリカの34州で既に承認を得ていることが本当なら

これは、米国の仮想通貨市場をbitflyer(ビットフライヤー)が大きな位置につくことが予想できます。

今後のbitflyer(ビットフライヤー)の進展に期待しています。

 

 

 

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